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teramonono(テラモノノ、てらものの)

テラモノノ(てらものの)では、食品、雑貨、家電、Nintendo Switchソフト、美容製品などを紹介しています。

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【Nintendo Switch】ダンボール ミニカーズ

ライバルの車をぺちゃんこにしよう
食卓、ピザの箱、机。全てダンボールミニカーズのコースだ。
好きなミニカーを選び、大会でいくつかのステージをクリアし生き残るバトルロワイヤル。その名はダンボールミニカーズ!

カウントダウンが終わるまでライバルにぶつかられないように逃げまくる?ちょっと自信があれば、他のクルマをくしゃくしゃにしてみる?どちらにしても、ダンボールのシートベルトを着用しどんどんステージをクリアしよう!

少しずつパーツを無くして、縮んでいくミニカーはかわいいけど、見惚れていると危ないよ! 常に狙われていることを忘れないで! 
さあ、ダンボールで出来ているクルマを運転する爽快感をたっぷりと楽しんでください!

・それぞれ操作性が微妙に違う、複数の車種からミニカーを選べる
・プレイスタイルは自由。敵をつぶす?逃げる?コースだけエンジョイする?高みの見物?
・ミニカーズが衝突するときの物理の演出が楽しい!
・友達と対戦したら笑いが止まらない!
・刺激的なサントラも充実

https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000030393?utm_source=www.nintendo.co.jp&utm_medium=referral

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【Nintendo Switch】NG(パッケージ版/ダウンロード版)

この先、キケン!!
ジャパニーズホラーの「忍び寄る恐怖」をコンセプトに展開する“心霊ホラーADVシリーズ”第二弾。
◆作品概要
世紀末の都心近郊を舞台に、「日常」が伝奇・伝承をモチーフとした怪異によって、「非日常」へと塗り変えられる。死の遊びに直面した主人公の行動によって物語は様々な結末を迎えます…。

◆『死印』からの正統進化
細部まで洗練され遊びやすくパワーアップ。ホラーの醍醐味である死亡シーンの演出、ADVの楽しみであるシナリオ分岐などをボリュームアップし大幅強化。怪異との対峙においては、道具だけではなく場や状況を利用出来るようになり、相棒との協力感、臨場感を増すことで、より緊迫感を体感できるシステムへと深化。怪異も、作品性に合わせ、より直接的に恐怖を体現するデザインに…。

◆日常への“恐怖"のフィードバック
「公園の池」や「暗い路地」、「住宅街の空家」など、身近で奇妙な噂話が囁かれる場所が舞台に。そんな日常でも、プレイヤーが訪れるような場所で体験する多くの謎とゾクっとさせる怪奇現象が現実とクロスオーバーし、リアルな恐怖がプレイヤーを侵食します。さらに、追い打ちをかけるように「自宅」でも、恐ろしい出来事が…。

https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000024250?utm_source=www.nintendo.co.jp&utm_medium=referral



【Nintendo Switch】Arrest of a stone Buddha

『Arrest of a stone Buddha』 1970年代フランス、ヒットマンはさまよい歩く。答えを探して…
プロの殺し屋として、1976年の11月までを生き抜こう。
この殺し屋は幸運に恵まれ、かつ身のこなしが素早く、敵に襲われても逃げ回る必要はない。一撃一殺、ターゲットは決して逃さない。弾薬が尽きれば、銃を捨てるだけ。敵の武器を奪うこともできる。そこから立ち去る時は、近くの車を使えばいい。

古い街並みを残す都心にアパートがある。何か食べるならカフェへ、娯楽を求めるなら美術館か映画館に行こう。女が必要なら、恋人を持てばいい。殺し屋稼業の苛烈な生活の中でも、周囲には平凡な日常が広がっている。

ずっと問い続けている人生への答えは、果たしてあるのか。

Features:
スタイリッシュ&ムーディーなピクセルベースビジュアル
超高速ガンプレイアクション!押し寄せる敵を蹴散らせ!
日常シーン:映画館、カフェ、美術館、恋人との時間。孤独に家で過ごすのもいいだろう

https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000029987?utm_source=www.nintendo.co.jp&utm_medium=referral

【Nintendo Switch】ブック・オブ・デーモンズ

闇の軍勢を討伐し、ペーパーバースの世界を大悪魔の手から守れ!
『ブック・オブ・デーモンズ』はハックアンドスラッシュとデッキビルディングの融合。クエストの長さをプレイヤーが自由に決めることができる。魔法のカードを集め、大聖堂の地下ダンジョンで闇の軍勢を討伐せよ。恐怖に覆われたペーパーバースの世界を大悪魔の手から守れ!
カードとデッキビルディング - 『ブック・オブ・デーモンズ』はカードゲームではない。しかし、アイテム・呪文・スキルはすべてカードで表現され、状況に応じて手札を入れ替える戦略が要求される。カードはアップグレードできるだけでなく、様々なボーナスを持ったバージョンがいくつも存在する。レジェンドは最も強力だが、手に入れるのは困難だ。
あなたに合わせて時間を調整 - 『ブック・オブ・デーモンズ』はプレイヤーの時間を第一に作られている。「フレキシスコープ」エンジンを実装しているため、ゲームを好きな長さのセッションに細かく分けることが可能に。プレイヤーのペースを学習し、予測クリア時間も提示してくれる。
ユニークなシステム - 『ブック・オブ・デーモンズ』が他のハクスラとちがうのは、クリックだけで移動と戦闘をこなせる所だ。しかし、立ちふさがるモンスターの盾、敵の呪文、毒やノックバックなど、すべてクリックで対処するのは難しい。正しいカードを適切なタイミングで発動するのが重要となる。
ペーパーバースの世界のハクスラ - 『ブック・オブ・デーモンズ』の舞台は「ペーパーバース」と呼ばれる飛び出し絵本の世界。
善と悪が真っ向からぶつかり、究極の悪から世界を救う物語だ。 初代『Diablo』のダークで陰鬱な作風の影響を受けた本作は、ハクスラの金字塔への高らかな賛歌であり、パロディでもある。
快適なゲームプレイ - 『ブック・オブ・デーモンズ』は快適にプレイできるようデザインされている。画面上部には重要ポイントがマークされ、プレイヤーが近づくと表示される。キャラクターが歩くと足跡が残り、来た道を戻ったり、探索していないエリアを探したりするのに便利だ。
やりがいのある"やりこみ要素" - 通常ストーリーの平均クリア時間は約10時間。しかし、ゲームはそこで終わらない。キャラクター育成、高難易度のフリープレイや追加クエストなど、やりこみ要素が盛りだくさん。「ローグライク」モードにはパーマデスや回復の制限、さらなる"障害"が追加され、別次元の難易度に挑むことが可能に。

https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000022675?utm_source=www.nintendo.co.jp&utm_medium=referral

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