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teramonono(テラモノノ、てらものの)

テラモノノ(てらものの)では、食品、雑貨、家電、Nintendo Switchソフト、美容製品などを紹介しています。

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【Nintendo Switch】スーパーデストロノートDX

スーパーデストロノートDXはレトロな宇宙シューターで、
UFOより恐れられている敵に貴方を落し入れます。
昔々、差し迫る厄介な宇宙人の波を貴方が受流す必要があったアーケード・ゲーム・シューターはとてつもなく人気があります。
しかし、レトロは古いとされても、いつまでも忘れられません。
そのため、クラシック・アーケードに影響を受けたSuper Destronaut DXはレトロな宇宙シューターであり、UFOより恐れられている敵に対して貴方を落し入れます。
つまり、スコアボード。複数のモード、貴方自身と世界中のプレーヤーを通じて達成できるハイスコアにより、このゲームは貴方が出せる筈のスコアよりハイスコアを達成できる方向に貴方を導きます。

そのため、古いスクール・シューターのファンを持っているなら貴方は家にいる様な感覚になる事を準備して下さい。
また、貴方みたいにシューティングがただ好きといった友達を持っているなら、貴方とプレーする事も良いでしょう。
ローカル・マルチプレーヤー・モードをサポートしており、
もしかして二人とも一緒に押し寄せるエイリアンを一度か何度も倒せるために必要なものがあるかも知れなく、
トップの座を確保できるかも知れません!貴方は何を求めているかを知っています。

特徴 
•  完成するための異なる30のチャレンジ
•  クラシック・モード、タイムアタック&ハードコアの3モード
•  2プレーヤーのマルチプレーヤー
•  数々のタイプの武器
•  オンライ・リーダーボード
•  Barry Dunneによるナレーションの声

https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000011651

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【Nintendo Switch】シャイニング・レゾナンス リフレイン

少女の歌が響くとき、心の中の『竜』が目覚める。
竜と奏でるRPG『シャイニング・レゾナンス リフレイン』
セガが贈る王道ファンタジーRPG。

竜の力を宿す少年ユーマ、その伝説の力を求め動き出す帝国軍。傷つくユーマはひとりの少女と出会い、美しくも切ない物語が動き出す――。

キャラクターを自在に操るリアルタイムアクションバトルでは、特技や魔法を組み合わせて多彩なコンボを繰り出せる。主人公ユーマはバトル中に竜に変身することが可能。竜の強大な力を使いこなし、バトルを優位に進めよう。

さらに、本編ストーリー以外にもifストーリーが楽しめるモードや、クリア後のお楽しみ要素が満載。

-声の出演-
島﨑信長 早見沙織 瀬戸麻沙美・宮野真守・中村悠一 沢城みゆき 茅野愛衣 水樹奈々 神谷浩史 保志総一朗 小山力也 桑島法子 中井和哉 ほか


https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000006416

【Nintendo Switch】モザイクアート Fill-a-Pix DELUXE

数字をヒントに「モザイクアート」を作ろう!
簡単ルールだから、思わずのめり込むパズルゲーム!
写真家のフィルが世界旅行で撮った写真(観光名所、文化)を「モザイクアート」に変えましょう!
数字をヒントに、ブロックを黒か白に塗るだけの簡単ルールです。「3×3」の枠の中心にある数字の数だけ、枠内のブロックを黒に塗る事ができます。例えば「9」の場合、「3×3=9」なので、枠内のブロックは全て黒になります。
また「0」の場合は、全て白になります。ブロックを1個ずつ塗ることもできますが、「スマートカーソル」を使えば、枠内のブロック全てに適切な色を塗ることができます。全てのブロックを黒か白に変えれば、素敵なモザイクアートの完成です。
ロンドンのダブルデッカーやパリのエッフェル塔など、世界の有名観光名所や各国の文化が楽しめます。
また、新しいパズルパックも追加購入できます。

https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000009505

【Nintendo Switch】送り犬

振り返ってはならない。
振り返ると、食べられてしまうからだ。
「送り犬」は、小説のように物語を読み進め、
時折出現する選択肢で行動や返事を選択することにより進行します。
選んだ選択肢によっては、その先の物語の進行が大きく変わることがあります。

Nintendo Switch版「送り犬」では、好評だったモバイル版をベースに、
飯島多紀哉による新シナリオ2編が追加、エンディングは20種類以上用意されています。

物語

送り犬。

子供のころお婆ちゃんがよく話してくれた不思議な話が好きだった。

大きくなるにつれそのほとんどはおぼろげなものになってしまったけれど、送り犬という妖怪の話はなんとなく覚えていたりする。

送り犬とは八ヶ岳に住む妖怪で、山の神様とも言われていたらしい。

昔は山犬も多く、旅人がふと隙を見せると山犬の餌食になることも珍しくはなかったそうだ。

夜の八ヶ岳を歩いていると、後ろからヒタヒタと足音が聞こえてくる。

これが送り犬だ。

振り返ってはならない。

振り返ると、食べられてしまうからだ。

送り犬が現れたら、そのまま振り返らなければ家に着くまで狼や山に住む魔物から守ってくれる。

無事家に着いたら、塩握りや草履をあげると喜んで帰っていく。

頼りがいのあるボディガードなわけだ。

でも、送り犬が現れたら、後ろを振り返る以外にもう一つ注意しなければならないことがある。

それは、転ぶこと。

もし転んだら、送り犬に襲われて、やはり食べられてしまうのだ。

もし転んだら、こう言うといい。

「どっこいしょ。一休みでございます」

https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000003811



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